Hankyu 阪急電鉄株式会社 home サイトマップ グループポータルサイト「@HANKYU+HANSHIN」
会社案内 ニュースリリース 阪急阪神ホールディングス
環境活動

不動産事業本部の環境保全対策

1.梅田阪急ビルの環境への取り組み

2010年4月に竣工した、最高水準の省エネを実現した、百貨店とオフィスとの複合ビルです。

梅田阪急ビルの環境への取り組み

高効率照明器具の採用、明るさセンサーによる照明出力制御、インバータによる空調機、ポンプ、エレベータの制御、断熱ガラスによる空調負荷の軽減等により消費電力削減を図っています。

詳細はこちらをご覧ください。

 

2.阪急西宮ガーデンズの環境への取り組み

阪急西宮ガーデンズの環境への取り組み 大規模な緑化

○大規模な緑化

スカイガーデン等の屋上緑化や壁面緑化を積極的に採用し、ヒートアイランド現象の軽減に努めています。

 

阪急西宮ガーデンズの環境への取り組み 自然エネルギーの活用

○自然エネルギーの活用

太陽光発電パネル、風力発電機の設置、雨水の散水への利用等、自然エネルギーの活用を図っています。

詳細はこちらをご覧ください。

 

3.NU chayamachiの環境への取り組み

○テラコッタルーバーの採用による日射負荷の軽減や、屋上緑化、ガスコージェネレーション設備の採用等により、省エネルギー化を図っています。

詳細はこちらをご覧ください。

 

4.阪急グランドビルの環境への取り組み

阪急グランドビルの環境への取り組み

1977年の竣工当時から省エネルギーに配慮しています。

○ビル形状による省エネルギー化

外観上の特徴であるバルコニーは室内への日差しを遮り、省エネルギーの役割も持っています。 また、中間階の駐車場は外気に開放した自然換気としており、給排気ファンを不要として消費電力量の削減を図っています。

○水蓄熱システムの採用

深夜電力により作成した冷水を昼間の空調に利用することにより、昼間使用電力量を削減しています。

 


プライバシーポリシーサイトのご利用にあたってお問い合わせ・ご質問

阪急電鉄株式会社 Hankyu Corporation