阪急電鉄 ENTRY

あなたが明日の阪急電鉄ブランドをつくります。 あなたが明日の阪急電鉄ブランドをつくります。

私たちが所属する運輸部は「阪急ブランド」の基盤を固める役目。
安全・安心・快適な輸送サービスを提供し続けることで、
お客様から阪急ブランドに対する信頼を獲得し、
その基盤を確固たるものにしています。
そして、その基盤があるからこそ、幅広い事業を展開し、
お客様のニーズにお応えすることができるのだと思います。

そして、そんな阪急電鉄を支えているのは、「人」です。
現場で働く社員の一人ひとりがお客様から目をそらさず、
真摯に向き合ってきた日々の積み重ねが、
お客様からの信頼につながっているのです。

阪急電鉄は、JCSI(日本版顧客満足度指数:Japanese Customer Satisfaction Index)
調査にて、調査開始以来年連続で顧客満足位となりました。
これからも交通インフラを担う企業としての社会的使命を全うしながらも、
私たちだからこそ生み出せる感動を柔軟に創り出したいと考えます。

そのために必要なのは、チームワーク。
お互いの想いを尊重し合いながら協働していけるよう、
一人ひとりが自由にコミュニケーションできるマネジメントを心がけています。
「想いをつなぐ、阪急電車」として、
社員の想いがお客様にきちんと届く環境を整え、皆さんの活躍を後押しします。

私たちが所属する運輸部は
「阪急ブランド」の基盤を固める役目。
安全・安心・快適な輸送サービスを提供し続けることで、
お客様から阪急ブランドに対する信頼を獲得し、
その基盤を確固たるものにしています。
そして、その基盤があるからこそ、幅広い事業を展開し、
お客様のニーズにお応えすることができるのだと思います。

そして、そんな阪急電鉄を支えているのは、「人」です。
現場で働く社員の一人ひとりがお客様から目をそらさず、真摯に向き合ってきた日々の積み重ねが、お客様からの信頼につながっているのです。

阪急電鉄は、JCSI(日本版顧客満足度指数:Japanese Customer Satisfaction Index)調査にて、調査開始以来年連続で顧客満足位となりました。
これからも交通インフラを担う企業としての社会的な使命は全うしながらも、私たちだからこそ生み出せる感動を柔軟に創り出したいと考えます。

そのために必要なのは、チームワーク。
お互いの想いを尊重し合いながら協働していけるよう、一人ひとりが自由にコミュニケーションできるマネジメントを心がけています。
「想いをつなぐ、阪急電車」として、社員の想いがお客様にきちんと届く環境を整え、皆さんの活躍を後押しします。

想いをつなぐ、阪急ブランド 想いをつなぐ、阪急ブランド

    明日への活力をつくる 明日への活力をつくる
    梅田駅から最終電車が発車する時間帯、ホームにはテレビコマーシャル等でも用いられている映画「第三の男」のテーマが流れます。アップテンポな曲調により帰路につくお客様に明日への活力を感じていただけるよう、選曲にもお客様への想いがこめられています。
    駅の快適をつくる 駅の快適をつくる
    今ではどの駅にも当たり前にある「自動改札機」、実は1967年に開業した北千里駅にて世界で初めて導入されたのです。駅の構内外のスムースな通行を可能にし、お客様の利便性を格段に向上させた自動改札システムは、世界的な電気・電子技術者による学会IEEEにおいて、社会に貢献した重要な歴史的偉業としてIEEEマイルストーンに認定されました。
    新しい鉄道の利用をつくる 新しい鉄道の利用をつくる
    京都縦貫自動車道と直結し、インターチェンジにほど近い西山天王山駅。駅前にはパーク&ライド駐車場があり、マイカーから電車への乗り継ぎが可能です。遠方からのお客様も西山天王山駅から電車で京都まで行くことができ、渋滞知らずの観光ができるようになりました。